風来坊のひとりごと

春夏秋と自転車逃避行に目覚めてはや10数年。冬はジオラマ作りに夢想浮遊な〜んてね。自由人を絵に描いたような気ままな風来坊でございます。(^^;) 〜2015.11.21〜

愚痴。

チョコエッグの「ミニオンズ」キャラ。あの後二つ買ったがそれ以降また
買いたいにならなくなった。飽きた訳ではないけれどこれを使った展開が
思いつかないのだ。ただ飾るを良しとしない風来坊。底に磁石を貼り付け
ペタペタ移動させてもすぐに置き去り状態。当初はミニオンズが働く工場
内部を思い描いていたのですが、出来上がりの完成度がいまひとつで手が
動かなかった。今はZライトの支柱にくっつけています。やがてこれらも
キャラ箱に入れられる運命になりそうである。そういえばトミカの働く車
シリーズもほとんど揃えたのでこれ欲しいになる物が見当たらない。買い
たいと思わせる原動力は可動部が多い事と持った時の重量感。そして手の
込んだ造りがなければ良しとしないのだもん。(^^;)
0057.jpg
ここ数日、北国は曇り空が続いています。カラッと晴れた青空が広がると
気分が持ち上がるのですが梅雨みたいな空は北国らしくない...とぼやきが
出てきます。ただ気温がそれほど上がっていないので過ごしやすさは北国
ならでは。でも最近時間だけが過ぎていくことにイライラが募ってきます。
いまの内に満足感が得られる何かを探さねばと思いつつもその何かが浮か
ばない。ぐずぐずしていると北国らしからぬ蒸し暑い真夏日が来てあっと
いう間に木枯らし吹く秋が来る。そして難儀な雪かきの冬が来ちゃいます。
ああ!気分が滅入るのにうってつけの今日の曇り空...な〜んちゃって。
うん?ミニオンズと目が合っちゃった。彼らが風来坊になんか言っている
みたい。声が小さくて聞き取れない。なになに愚痴を封印するには・・・
おいらたちの「ミニオンズ館」を作れ...だって。う〜む。どうしたものか。

スポンサーサイト

PageTop

露草。

北国は冷たい雨が今にも降り出しそうな生憎のお天気。どんより重く垂れ
下がった灰色の空にため息をついても、こればっかりは変わりようもなく
清々しい青空のありがたさを思うばかり。ただ暑くなれば冬の寒さを願い、
厳寒の冬は夏の暑さを思い出したり。勝手気ままと言われればその通りと
言わざろう得ませんが、こればっかりは愚痴となって出てくるのです。
0056.jpg
ただし、地球に存在しているのは人間だけじゃありません。昆虫や爬虫類、
そして他の生き物たちもこの季節に入るとうっとうしいと感じているので
しょうか。地面をちょこまか動き回るアリたちを見ていると特にそう思う
のです。人間にとっては小雨でもアリさんにしてみれば大洪水の憂き目に
遭遇します。巣穴の中に水が流れ込まないようにフタをして防いでいるの
かしらん...とつい思っちゃうのです。やがて太陽が顔を出すと、何ごとも
なかったようにちょこまか地面を動き回るアリさんに拍手喝さい。強いね
アリさんは...と話しかけ、足で踏まないよう目配りしながらその場を後に
しています。でも気づかない数を踏んでいるのでしょうね・・・。
自然の摂理は動かしようもないと言いますが下手に逆らうとしっぺ返しを
食らうのが常。森林伐採で失われる緑。山奥まで広がる土地開発。効率を
求め、後は知らんぷりの原発は人間だけじゃなく他の生き物にも悪影響を
及ぼします。地球上の生き物が人間と共存できる世界をこれ以上壊したく
ないものです。自然にやさしい工夫が大切ですね、人間だけが住んでいる
訳じゃないのですから。私たちが、他の生き物に影響を与えていることを
深く胸に刻む必要があると、空を見つめながらそう思うのです。

PageTop

昔々。

昔々あるところに、おじいさんとおばあさん...じゃなかった。(^^;)
0055.jpg
私の過去記事を見てみるとこんな記述が残っていました・・・ 

ビリヤードとの出会いは18、9歳の頃。当時人気があったビリヤードを
「玉突き」と言っていました。札幌の繁華街(当時は)の狸小路の外れに
それはあった。きしむドアを開けるとタバコの煙りにかすんでいてかなり
怪し気な雰囲気でした。たむろしている大人は私が学生と分かると、ちら
りと見て「何しに来たの...」と言う顔をするだけ。隅っこで小さくなって
ベテランの見事なキューさばきに見入っていました。当時は4玉が主流で
今のような「ナインボール」や「エイトボール」はガキのするものと見下
していた感がありました。4つ玉の上手な人は玉をコーナーに集め永遠に
突きまくります。それは見事な光景でした。8・9ボールが流行りだした
のは、映画「ハスラー」が上映されてからでしょうね一気にプールバーが
出来ましたから...。よくショット1杯を賭けてやったものです。
当時日本にも数台しかないという「スヌーカー」を置いていたプールバー
にもよく行きました。ここのコースター、今でも持っています。とにかく
かっこいいお店でしたのでモデル系がよくたむろしていましたね。仕事を
控えたモデルに「飲み過ぎて明日遅刻するなよ!」って言ったとか言わな
かったとか、もう忘れましたが...。(^^;)

このコースターを見ていると当時の情景が断片的に浮かんできます。昭和
全盛時代。バブル景気で地上げが起こり、天井知らずの値がついた土地も
数多く見受けられました。でもおおらかで平和な時代だった気がします。

PageTop

お酒。

I W ハーパーの想い出・・・。      (今は禁酒しています^^;)
ウィスキーを飲み始めた頃は、値段が手頃なニッカウィスキーが主だった。
就職を決めたのは二十代前半。安月給の身であっても年々給料が上がって
いくと勢い飲みに行く回数も増えていく。バーのカウンター越しにキープ
されたボトルを見るほどに自分もいつかここに置きたいと思うようになる。
やがて角サンの独特な凹凸にひかれてこれを飲み始めた。でもまだバーで
ボトルキープはしていなかったと思う。バーボンに憧れを抱いたのは興味
半分とステータスを求めたから。棚に置かれたバーボンは当時の私にして
みれば夢のまた夢であった。それから間もなく給料日の夜に懐の暖かさも
手伝って酔った勢いでバーボンのジム・ビームを店主に告げてキープした。
これが負の連鎖?の始まりだった。今度はさらにもっとランクを上げたく
なる。ある夜「これ飲んでみて...」と行きつけのバーの店主が差し出した
ショットグラス。それが琥珀色に輝く、魔力を秘めた旨さのI W ハーパー
だったのだ。しかし当時の私にとっては値段が半端じゃなかった。
0054.jpg
だからI W ハーパーを入れたのはずいぶん後になってからだ。バーに行く
たび迷う日々が続いていた。そしてその日がとうとうやってくる。迷いを
吹っ切るように店主にキープを告げた。棚に置かれたI W ハーパーを見て
やっと一人前になったような気がしたものだ。それ以来、懐が寂しくても
ワンランク下のボトルにはできなくなっていた。だからお金が足りないと
次回払うと告げキープを繰り返していた。これはもう見栄のなにものでも
なかったのね。今だから言えるけど・・・。
写真のI W ハーパー12年の箱は私の誕生日祝いにカミさんからもらった
時のもの。今でもこの箱は捨てずにとってあります。ハーパーの12年は
私が飲むとアルコールの度数も手伝って、すぐに酔っ払います。サイパン
旅行に一人旅した時も空港内の免税店で買って、ボトルキャップをグラス
代わりにして搭乗する前から酔っ払っていたことがあります。(^^;)
自宅で飲むウィスキーはブラックニッカ・クリアランス。味のコクとまろ
やかさが風来坊に一番合っているのです。そのウィスキーも断酒を始めて
半年が過ぎました。まだまだ続くこれからも...な〜んちゃって初志貫徹?

PageTop

幼頃。

この手のものを見つけると、ついカートに入れてしまいます。(^^;)
ミニオンズと言うキャラ。映画で上映されたことぐらいしか知らんのだが、
かわいいキャラに全種類を集めたくなります。きっとまた買い物に手伝わ
されて?お店に行ったら、これがあるコーナーに行き数個まとめて買って
いるかもしれません。そしてただ集めるだけでなく、これに一手間かける
のが風来坊たる所以。昨日も台の下に磁石を取り付け、いろんな場所へと
移動させてはくっつけて楽しんでいます。
0053.jpg
北国はここ数日はっきりしないお天気が続いています。部屋にいても半袖
では肌寒く感じるのですが、また長袖を着込むと季節の逆戻り感が強くて
ここは我慢のしどころ。時々腕をさすりながらキーボードを叩いています。
小学校の運動会もピークを迎えました。週末には早朝に打ち上がる花火の
合図があちこちから聞こえてきます。風来坊が小学生だった頃の楽しみと
いうと母が作ってくれた豪華なお食事がなによりのご馳走だった。ゴザに
座ってむしゃむしゃほうばりながら、早く終わらないかとそう思っていた。
だってかけっこが大の苦手。いつもビリにならなくてよかったとそう思う
ことが多かったから。勉強は好きとまで言えないけどきらいじゃなかった。
理科の授業でアイスキャンデーを作ったり、化石の話が出てくると夢中に
なって近所の河原に行っては探していた。そして音楽の授業が好きだった。
何故かといえばその頃はオクターブ上まで声が出ていたから。人前で歌う
のがへっちゃらで、よく先生に促されてみんなの前で歌っていた。
そしてこんなこともあった。今では差別と言われるであろう成績順に席を
決めるな〜んてことを当時の担任がしていたな。一番後ろが成績のいい子。
前列に座った子の気持ちを考えると残酷の極み。こんなことして良いのだ
ろうかと幼な心であっても罪悪感を覚えていた。どんなに成績を上げよう
とも順番は付いてしまう。ただ数ヶ月後にその順付けは無くなった。
いろんなこと想い出します小学生の頃。運動場の床拭きではよーいドンで
端から競争をしたり。雪が降り積もると勇気を試す儀式だと二階の窓から
飛び降りたりと無茶もたくさんしてきた。だからこそ想い出すのかもしれ
ません。古傷の痛さもこの歳になるとかなり癒えてきたのかしらん・・・
な〜んてね。(^^;)

PageTop

青空。

札幌から石狩灯台までは通る道にもよりますが、自転車で片道約25キロ。
何度か行っているうちに自宅の庭先程度の軽い距離に思えた。だから爽や
かな青空が広がると、喜び勇んでペダルを漕いで走り回っていた・・・。
                 (写真は一年前のものです。^^;)
0051.jpg
やがて走った距離を伸ばそうと千歳へ出かけたり、小樽や望来の激坂にも
ひるまず炎天下の中、達成感を得るためと額に汗して自転車に乗っていた。
冬になると記録として残している走行日誌を見ながらマップを広げ、来年
こそはまだ行ったことのない場所へと夢に描き往復100キロ、否150
キロを走破するんだと言い聞かせ、己を奮い立たせていた。
だが今年は叶わぬ夢になりそうである。車庫に入れたままの我が自転車は
サビが目立つまま放置状態。だからものを取り出すためと車庫に入るのが
辛いのですね。無理さえしなければ乗ってもかまわないと医者から言われ
ても、風来坊が自転車で出かける理由そのものが難儀な激坂や果てしない
道のりを乗り切った達成感が欲しいから。きっぱりそれしかない。それと
わずらわしいのは帰路の途中でひざに激痛が走ったら...と思うと怖くてね。
お散歩みたいにそこら辺を走るだけなら歩いた方がマシである。
身体を酷使することで得られる「やればできる」の晴れ晴れしい気持ちに
なるには、どうすればいいのかと暗中模索の毎日。徒歩散歩は限界がすぐ
きます。それと行ける場所にも限られちゃうしで。この際だからいろんな
嘆き&遠吠えを練習いたしましょうか。(愚痴と弱腰三昧の汗多。^^;)
0052.jpg

PageTop

鶏巣。

ヒマを持て余す風来坊...な〜んてね。いまだに自転車のサビ落としもせずに
放ったらかしのまま。何かすることがないかと思い巡らす。すると玄関先に
飾っているニワトリの置物に目が止まった。これの巣を作ってみようかとね。
クッション材のワラ?はまだ捨てずにある。これを半球状に丸めてボンドで
くっつければ、簡単に作れるのだ。ただ素手で丸めると手がボンドだらけに
なるのでポリ袋で覆い、どこで拾ったか忘れた卓球の球で型取りしてあっと
いう間に出来上がった...つ・も・り。(^^;)
0050.jpg
過去にベッド脇のライトのカサをこれで作ったのでコツを得ている。だから
なんだよと言われると返す言葉が見つからないが風来坊お得意の自己満足で
いいのだ。気が向いたらだけど、サイズに合う小さな卵を作ってみようかな。
でもこんなしょうもない工作は雪降る冬季間の暇つぶし。だから飽きるのも
新幹線並み。おまけにジオラマ作りも最近飽きてきているし・・・。
そして辛いのが自転車で出かけるにはうってつけの季節だというのにヒザに
不安を抱えているので自転車に乗れない...否々乗るのが怖い?とね。痛みは
軽くなっているけど、無理しないようにと先日も医者から言われているのだ。
徒歩で出かけるには限界がある。昨年までのように、激坂を乗り切った時の
開放感と達成感は望むべきもないのだ。愚痴と遠吠えばっかりがついて回る。
毎年思っていた今年こそは岩見沢駅まで完走するとか、千歳を超えて苫小牧
まで走りきって太平洋をこの目で見るんだとか。夢のまた夢で終わるのかな。
我が愛車「旅烏2号」はこのまま朽ち果てていくのだろうか。お天気が悪く
家に閉じこもっていると、つい愚痴が出てしまいます。(反省汗多々^^;)

PageTop

好み。

サラミ大好き。チェルシーのキャンディーも好き。不二家のミルクキャン
ディーも大好き。スーパーの売り場にペコちゃんが無かったので隣にある
チェルシーをすかさずチョイス。これを食べるのは久し振り。ミルク味に
フルーティーな果物の味がお口に広がると幸せ感がどどどっと押し寄せて
くるのです。サラミの欠点は食べすぎることかな。そばにあるとつい一気
食いしてしまい、あっという間に袋が空になっています。ああ!願わくば
ウィスキーを飲みながら食べたかった。昨年から始めた断酒も180日を
過ぎました。これって半年なのね。ここまで来れるとは思っていませんで
した。少しは誘惑に負けない強い意志が復活したのかな?な〜んてね。
0049.jpg
ウィスキーボトルは禁酒を始めた時からまだ捨てもせず本棚の奥に置いて
います。まだ未練たらしい風来坊ですが、でもボトルを見ても飲もうには
ならなくなりました。えらいね、感心するよと自分でほめちぎっています。
ただし嗜好は人それぞれ。それらをもし全部取り上げられたら精神状態が
おかしくなって体調を崩すかもしれません。風来坊はタバコは体に悪いと
知っていても、これまで取り上げられるとシン・ゴジラのように?凶暴化
する気がします。節煙はできます多分。ニコチンの量も最低限のものしか
買っていません。それもクラブの女性が吸うであろう細く短いメンソール
系のタバコ。そして吸う場所はドアを閉めた自室と決めてます。でもでも
やっぱりこれもヤメたほうがいいのでしょうね。あと何年生きていられる
か分かりませんが、ウィスキーボトルを捨てる決心がついた時に次の目標
として考えてみるのも悪くないかもです。どちらにしてもタバコの煙とか
酒乱で迷惑をかけるのだけはいけませんね。風来坊の場合、酒乱の経験は
過去にもありませんけどね。(^^;)

PageTop

巡る。

北国も一桁気温が去り、暖かな日が増えてきました。野に咲くタンポポが
また会えたねと笑顔で出迎えてくれます。桜の花びらは散り落ち、葉桜に
衣替えした並木通り。これからは北大構内にそびえるポプラ並木の新緑が
待ち遠しい季節になります。青空の下、春風に誘われてぶらり散歩と洒落
込むのも一興ですね・・・。(^^)
0048.jpg
近くの公園では遊ぶ子供たちの楽しげな歓声がこだまし、やさしく見守る
親御さんの笑顔にこちらまで和ませてくれます。近郊にそびえる手稲山の
残雪も残り少なくなりました。やがて目にやさしい新緑におおわれる日は
すぐそこまでやってきています。札幌には数多くの公園が点在しています
ので、公園巡りも悪くないかもしれません。
今まで風来坊は雪が消えると自転車逃避行に嬉々として明け暮れる毎日で
した。雪融けが始まる3月には今年はどこへ行こうかと地図を広げてワク
ワクしていたものです。でも昨年5月から関節に腫れと痛みが襲い、今も
治療中の身。ただ適切な処方の甲斐あって痛みは驚くほど緩和されたした。
先日医者に聞いたところ、無理をしない程度なら構わないと言われました。
でも、もし自転車で出かけた途中で痛みが走ったら...と思うと怖くなって
乗れないのです。激痛で途方に暮れるなんて嫌じゃ〜にね。(^^;)
だから今は徒歩散歩で我慢&我慢。行ける場所は限られていますがこれも
日頃のやんちゃの報い?かと、自戒し耐えていますのこと。(汗多々...)
0047.jpg
写真の手稲山は5月初旬に撮ったものですので多分もう雪が消えていると
思います。今度同じ場所から撮ってお見せしいたしますね。(^^)

※一桁気温がなくなったと書きましたが、これはその日の最高気温のこと
 です。紛らわしい記述でごめんなさい。(^^;)

PageTop

暇?

退屈は嫌い。だったら何をしよう。机上に置かれたあれこれに視線を投げ
かける。すると100円ショップで買った芳香剤に目が止まった・・・。
0046.jpg
そのまま置いていると手に当たって倒しかねない。だけどこれ置く専用の
場所が無い。それくらいモノであふれている我が机。たかが小瓶のくせに
とわずらわしさも感じていた。だったら倒れないように重石をくっつけて
みましょうか。その昔、石で作るストーンペイント用に集めた小石を取り
出して、サランラップの芯に接着し始めた。この中に入れておけば多少の
ことでは倒れないとね。出来上がってみると映画の「北の国から」に出て
くる五郎が作った家の煙突に似ているかも。手作り感が大盛りで気に入ら
なくなったら廃棄も簡単なのだ。(^^;)
手作りが大好きな風来坊。あるもので作る...これがまた想像力をかきたて
次々と思い描くものだから、当初の出来上がりと似ても似つかないものが
誕生するのである。ジオラマだっていつの間にか高速道が出来たり、港が
作られていたり。田園風景が高層ビルが立ち並ぶ都会になったりとか...と
変幻自在。あくまでも設計図は作る意欲の原点でして。気分次第で次々と
移り変わるその時々の気分任せ。あまりの変貌に気づくとその段階で終了
となる。市販の材料を使うジオラマは風来坊には似合っていないのですね。
自己満足と集中して作っている時間がただ欲しいだけなのかもしれません。

PageTop